ようこそ5・6年の部屋へおいでくださいました。

わたしたちの学級は,5年生8人,6年生4人,計12人の複式学級です。楽しくて,元気いっぱいの学級を紹介します。


  06月30日(水)  家庭科で調理実習をしました。

 
前々から楽しみにしていた調理実習をしました。目標は,ゆでたまごを作ること(5年)とごはんを炊くことと(6年)でしたが,主菜を加えて1食分を考えました。




 
感 想  
Mさん
  今日,初めてカレーを作りました。失敗すると思っていましたが,思ったより簡単で,私でもできました。一人暮らしをした時にはこんなカレーを作ってみたいです。しかし,お肉がかみ切れないほどかたかったです。でも,とてもおいしかったです。いつもの給食より自分で作って食べたカレーは,高級品でした。野菜炒めもおいしそうでした。
  コーンポタージュは,お湯を入れて混ぜるだけでできあがるのしか食べたことがなかったので,自分たちで作るのには少し不安がありました。でも,おいしくできました。簡単なので,家でも作ってみようと思いました。
  誰も材料を忘れてこなかったので,よかったです。そのお陰で,高級カレーができました。片付けも一人ですれば時間がかかるけど,みんなでするとあっという間でした。前もって,皿洗い係を決めていたけど,結局みんなでしました。
  今日の3・4時間目は,とても楽しかったです。今日したことを,家で作ってみたいです。

T君
  「調理実習まだかな?」と,ぼくはこの日が来るのをとても楽しみにしていました。
  当日も朝から時計とにらめっこでした。
  そしていよいよ待望の3時間目がやってきました。ぼくはなぜか少し緊張していました。
  ぼくの材料の牛肉は結構大事でした。でも,バッチリ持って来ていたので,他の人がきちんと持って来ているか心配でした。でも,みんな忘れずに用意してきていたので安心しました。
  カレー班の中で一番早く作業を始めたのはぼくだと思います。なぜなら道具を最初に洗ったのはぼくだからです。
  ジャガイモを切る時は不安でした。なぜなら,家で包丁をあまり使ったことがないからです。だから,慎重に切りました。ルーを入れた後は,味の素を入れることにしたけど,入れ過ぎました。味の素は,そのまま食べるとまずいので,「このカレーは味の素の味がするんじゃないか」と思って不安になりました。隠し味にもう一つ塩・コショウを入れたので,ますます不安になりました。でも,カレーはすごくおいしかったです。でも,肉がかたかったです。しかも,その肉を野菜炒めチームの人達にお裾分けをしていたので,「ぼくたちは全部食べたのに,ずるいなあ。」と思いました。
  今日の調理実習に点数を付けるなら,95点を付けたいです。理由は,調理や片付けを進んですることができたと思うからです。
  次の調理実習があるとしたら,デザート作りに挑戦したいです。

Aさん
  私は,最初野菜炒めできるかなあと思いました。しかし,みんなは,準備をするのもすごく手際よくできて,いち早く調理をする体制ができました。思ったよりうまく料理ができて,おいしかったし,楽しかったです。
  家では,日曜日に弟はよく料理をしているけど,私は,めんどくさくて楽しくないものだと思っていました。でも,この学習でそれが間違いだということがよくわかりました。味もすごくお母さんが作ったものと同じように思ったし,みんなも満足しているようでした。
  でも,私には悲しいこともありました。それは,親指を流し台のふたではさみ,青血ができてしまったからです。指は痛かったけど,みんなで楽しく料理ができてよかったです。みんなですると,笑顔いっぱいに協力し合ってできたのでうれしかったです。
  お米ができあがるまで,おなべの中が見れたので,すごくうれしかったです。また,いつか家でみんなに野菜炒めを作ってあげたいです。そして,自分でもいろんな料理作りに挑戦してみたいと思います。
  食べる時,もうちょっと野菜を入れたらよかったなあと思いました。後片付けも手際よくできている人もいたし,そうでない人もいました。こんな時は協力できないといけないなあと思いました。でも結果からいうと,今日の調理実習は十分満足しています。
  こういう風にこれからも仲間と一緒に協力し合っていけたらなあと思いました。今日の実習はこの学年の楽しい思い出の一つになりました。もっともっとみんなで仲良くしていきたいなあと思っています。

Nさん
  今日の調理実習は楽しかったです。私は,材料を切る係でした。思ってたより切る物が多かったです。玉ねぎを切っていると,目が痛くなりました。私は,家で野菜炒めを作る時も楽しく思うけど,友達と作るともっと楽しかったです。
  野菜炒めを作る時,しょう油がいっぱい入ってしまいました。だけど,少し食べてみると全然辛くありませんでした。
  先生が,コーンポタージュを作っている時,私は「作るのはすごいなあ。」と思っていました。作り方を少し見ていたので,また家でも作ってみたいなと思いました。
  ごはんを炊いているのを見ていたら,どんな風にごはんが炊けているのかがよくわかりました。見ていると,面白かったです。
  みんなでごはんを食べる時,はじめにコーンポタージュを飲みました。すごくおいしかったです。次に,少しごはんを食べました。炊飯器で炊いたのと同じように思いました。野菜炒めも,すごくおいしかったです。肉を食べてみると,思っていたより食べやすかったし,2パック入れてちょうどでした。ごはんを長い間かんでいると,甘くなりました。サラダもおいしかったです。ゆで卵も,私にとってはちょうどよかったです。ゆで卵は,すごく簡単なので,家で作って食べたいです。
  カレーの肉をくれたので,すごくおいしかったけど,ずっと口の中にありました。でも,なぜか食べていると楽しかったです。
  また家庭科などで,みんなでごはんを作りたいです。みんなでするとなんでも楽しいことがよくわかりました。

Sさん
  1週間前から計画してきたカレーができました。カレーを作るのは簡単でした。私の班は,隠し味にいりこだしを入れました。でもそんなに変わりませんでした。
  食べた時,玉ねぎがあんまり見えませんでした。そして,先生が「玉ねぎはなくなってもいいんだよ。」といってくれたので,私は思わず「ふーん」とうなずきました。
  T君が持ってきてくれた肉は,とてもかたかったです。MちゃんやT君,E君,Hさん等カレー班のほとんどがかたいといっているのに先生とH君だけは「おいしい。」といって普通に食べていました。私は,すごいと思いました。
  カレーの片付けは,とても大変でした。おなべにカレーのルーがこびりついていてとても取りにくかったです。でも,カレーはとてもおいしかったです。

Uさん 
  私が野菜を洗う時,気を付けたのは,ちゃんと洗って洗い残しがないようにすることでした。食中毒にならないようにも気を付けました。切る係の人に,野菜を渡したら心配になりました。切り方がすごいなあと思ったからです。次に,炒める係の人の所へ行くと,すごく上手に炒めていました。でも,油が飛んでくるのがいやでちょっと逃げてた人もいましたが,なれてくると逃げなくなったのでよかったです。また楽しく作れてよかったです。
  盛りつけで,先生の分を数に入れるのをすっかり忘れてしまっていました。
  次に6年生だけでサラダを作りました。難しかったのは,キャベツをむいて皿に盛る時でした。5年生が作ったゆで卵をトッピングしました。それも皿を1枚忘れていたので,急いで用意して作りました。
  コーンポタージュは,先生が作ってくれました。おいしそうに思いました。ご飯もふっとうして,その後,蒸らしているのを見るととてもおいしそうでした。全部できあがったのでみんなで食べました。
  野菜炒めを食べたら家のよりもおいしかったです。コーンポタージュも飲んだら,とってもおいしかったです。みんなで食べると何十倍も楽しかったし,おいしかったです。ゆで卵もかたさがちょうどよかったです。たまには自分でも家で作ってみようかなと思いました。
  後片付けもみんなががんばってやりました。皿洗いの係や皿を拭く係など,いろいろ分担してやりました。協力して片付けをしたけど昼休みはなくなりました。作っている時と,片付けの時に考えていたのは,また今度も調理実習をやりたいなということです。今度は,皿やコップの枚数を間違えないようにしたいです。それと,料理と片付けを手早くしたいです。


 07月20日(火)  田んぼに看板を立てました。  

  稲作活動の実践の一つとして計画されていた田んぼの看板が予定より大幅に遅れて,今日完成し,5年生全員で田んぼに立てました。素晴らしい青空の下,緑の稲とのコントラストが素晴らしく,ついついシャッターを切る回数が増えてしまいました。
  看板を作る構想は,ずいぶん前からありましたが,材料の手配や活動時間の確保に手間取り,とうとう夏休み直前になってしまいました。5年生がこの作業をしている間,6年生は,コンピュータを使って児童会で行ったアンケート調査のまとめをしていました。子どもたちだけでも活動できるすごさが6年生にはあります。4校時の夏休み前集会では,この時まとめたことを発表しました。(7月の教育活動参照)
  学校田の周りの田んぼは,もう稲穂が顔を出しています。8月10日頃には稲刈りが始まることでしょう。わたしたちの田んぼはちょうど中干しをしているところです。
  看板の中心には,今年の稲作活動のテーマ「椿っ子米物語(マイ・ストーリー)」と書きました。
      完成記念にパチリ   


 08月02日(月)+04日(水)   案山子コンクールと案山子を立てる。

  夏休み前に募集案内をして,さてどれだけ集まるかと不安でしたが,8月2日の締め切り日には17体もの案山子が集合しました。手間ひまかけて作ってくれたみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。今年の作品の特徴は,だんだんと大型化してきたことと,アニメキャラクターの台頭です。
  案山子を作ってくれたみなさん。ありがとう。
  審査方法を説明する   

  案山子を学校田の周りに立てました。周りの田んぼの稲は,すでに稲穂がすっかり顔を出していますが,わたしたちの田んぼはこれからが出穂のシーズンです。小さな小さな稲の白い花が顔を見せてくれるのももうすぐでしょう。
  17体の案山子が,わたしたちの水田を取り囲み,病害虫から守ってくれるに違いありません。

        


  10月29日(金) センター学習        「理科っておもしろいね・・・。」   

  10月29日(金) 阿南市科学センターで理科の学習をしました。
  第1時限は,「発電と蓄電のしくみ」についてジェネレーターやコンデンサーを使って体験的に学びました。
  第2時限は,「月と太陽」で,月・地球・太陽の大きさ比べをしたり,天体望遠鏡で太陽の黒点観察をしました。屋外に出て,黒点観察をする時,タイミングよく太陽が顔をのぞかせました。なんてラッキーなんだろー。
  第3時限は,「化石のクリーニング」でした。那須塩原産の泥岩に含まれている木の葉やシダ類の化石を見つけ出しました。今年のサンプルは,容易に化石を見つけ出すことができ,子どもたちの期待感は高まるばかりでした。時間の都合で細かい作業まではできませんでしたが,サンプルを大事そうに新聞紙に包み,各々家に持ち帰りました。
  昨日の音楽会に続いて、今日も朝早くから校外での学習が続きましたが,子どもたちは元気いっぱいです。

        


  11月10日(水)  バザー商品試作  模擬店で販売する食品を試作し,試食しました。

  今年5・6年生はバザーで,次の活動をします。
           5年  模擬店・・・・・クレープ屋さん, 餅米販売
           6年  模擬店・・・・・手作りクラッカーチョコサンド販売, ユニセフ募金活動
  食品販売をするので,試作し試食してみました。販売価格を設定するために、原材料の仕入れ価格や分量,作業時間などのチェックの他,商品価値(対価)についても検討してみました。5年と6年では,価値判断に大きな差があり,模擬店の最低目標である赤字を出さない計画に関しては,とうとう最後まで理解できなかったようです。だから,今回の模擬店では,赤字覚悟で出店し,「お店屋さん」体験を楽しむことにしました。

    


  餅米販売を担当する5年生が,1升ずつ袋詰めをしました。1,510gずつ電子ばかりで計り,ビニル袋に入れました。全部で80袋になり,1袋400円で販売します。市価の半値近くの値段なので大変お買い得にはなっていますが,子どもたちの活動にいろいろとご支援,ご協力いただいた方々への感謝の気持ちを込めて値段を設定しています。

    

放課後5時過ぎまでかかって袋詰めをしました。販売する袋には,上のようなメッセージカードを添付しました。



  1月26日(水)   またまた調理実習  家庭科「まかせてね。今日のごはん」

  家庭科「まかせてね。今日のごはん」を実践するために,一人ひとりが@だれに,Aどんな理由で,B何を作るか,C栄養のバランスはなどを考えて計画したメニューに従い,実際に作ってみました。相手も目的も違うので,バラエティに富んだメニューになりましたが,各自が人に頼ることなくがんばって作りました。
  今回は,給食もあったり,時間的制約もあったりしたので,1人前に限定して主菜だけを作ることにしました。
  子どもたちの自信作を紹介します。ご覧ください。

お母さんへ
                                                           N美
  わたしはお母さんのためにギョウザを作りました。
  お母さんにはもうてょっと肉を食べてほしいからミンチの入ったギョウザを作ろうと思いました。自分で作ってみて,こねるのが難しかったです。ギョウザには,野菜と肉の両方が入っているので体にはいいかなと思いました。
  焼く時の火力調節がすごく難しかったです。焦げ具合の調節がうまくいかなかったけど,思っていたよりすごくきれいにできたのでうれしかったです。
  お母さんに喜んでもらえたらうれしいです。
お母さんへ
                                                           D貴
  ぼくが肉じゃがにした理由は,野菜と肉が入っていて栄養のバランスがとれると思ったからです。仕事で忙しくても,少しは体を休め,病気にならないようにしてください。
お母さんへ
                                                           H貴
  ぼくがお母さんに作ってあげようと思った理由は,毎日おいしいご飯を作ってくれるからです。毎日栄養バランスを考えて作ってもくれます。
  エビフライにした理由は,お母さんの作ってくれる料理の中で一番好きだからです。お母さんが作るのと同じぐらいにできてうれしかったです。
おばあちゃんへ
                                                           E弥
  ぼくに卵焼きを教えてくれたのがおばあちゃんなので,ぼくが作った卵焼きを食べてもらいたくて作りました。
  この卵焼きを作るのにちょっと失敗はしたけどがんばって作りました。中には,海苔とおばあちゃんの好きなタラコを入れました。形は悪いけど味はまあまあおいしくできました。今度は家でおばあちゃんに作ってあげたいと思います。
お母さんへ
                                                           T志
  いつも料理を作ってくれてありがとう。なのでカレーを作りました。肉を焼くのを失敗したり,水を入れ過ぎたりしたけど,何とかできました。
  味はおいしかったので,カレーが自分の得意料理になりました。それで,ぼくが作ったカレーをお母さんも食べてください。
  もう一回言うけど,いつも料理を作ってくれてありがとう。好きなカレーを食べてください。
お父さんへ
                                                           R子
  わたしはお父さんのためにハンバーグを作ってみました。作ったわけは,仕事から帰ってきたらさっぱりなるように,和風ハンバーグにしました。それと,お父さんが好きだし,栄養満点だからです。
  ハンバーグの中は,ジューシーでした。これから,家でお父さんがいる時,家族みんながそろっている時に和風ハンバーグを作ってあげたいです。
お母さんへ
                                                           M帆
  お母さん,いつもいろいろありがとう。わたしは,いつも元気でいてほしいから,野菜やベーコン,卵などを入れたチャーハンを作りました。
  味は気に入ってくれるか少し不安だけど,心を込めて作ったので,食べてみてください。
  それと,お母さんが作ったのとわたしが作ったのでは,どっちがおいしいか勝負しようね。
  お仕事も大変だと思うので,がんばってね。
  これからもたくさんお世話になるけど,元気なお母さんでいてください。 
お母さんへ
                                                           M蘭
  わたしは,毎日おいしいご飯を作ってくれるお母さんにハンバーグを作りました。
  毎日作ってくれるお母さんのおいしさには適いません。だけど,心を込めて作ったわたし特製のハンバーグを食べてください。
おばあちゃんへ
                                                           S來
  いつも何から何までありがとう。家庭科の時間に,だし巻き卵を作りました。わたしはふだん料理を手伝わないから簡単なものを作りました。卵焼きと言っても,いろいろな種類があります。わたしは最もシンプルなものにしました。工夫したところは,味付けが濃くなくて,薄くもなくて,普通の味がする味付けにしました。塩を少しだけ振りました。焼く時に難しかったところは,巻くところです。うまく巻けてよかったです。後は,卵焼きを焦がさないようにしました。家庭科の時は何も付けなかったけど,家で作る時は,端にトマトを付けます。味は,以外といけました。今回作ったものは簡単だったけど,いっぱい経験して,難しい料理にも挑戦していきたいです。
弟へ
                                                           H菜
  わたしはチャーハンを作りました。見た目が悪かったので,味の心配をしたけど,おいしかったです。それにみんなもおいしいと言ってくれたので,自信を持って弟に作ってあげることができます。
  弟だけじゃなく,家族のみんなにも作ってあげたいです。
お母さんへ
                                                           M弥
  いつも家の仕事をしてくれてありがとう。いつもはお母さんがおいしいおいしいご飯を作ってくれているけど,今日はわたしがカレーライスを作りました。でも,カレーのルーが少しからかったです。それと,ジャガイモとにんじんが少なかったと思います。
  まだまだ,お母さんの料理にはほど遠いです。いつかお母さんの料理を追い越せる日が来たらいいです。
  近いうちにカレーライスを作ってあげるね。いつもありがとう。
 (チャーハンを作った人から残ったご飯を分けてもらって,後から入れたので,見た目がよくありません。)
お母さんへ
                                                           H也
  お母さんはいつも家のことをやってくれてすごく助かっています。それに仕事もしていてすごいと思います。
  今度は,ぼくがカレーを作ってあげたいです。それに,実習で作ったようにおいしく作ってあげたいと思っています。これからもよろしく。
  今日の感想は,何回も水を入れたのはちょっと失敗したと思います。でも,味は自分が作ったので,とてもおいしく感じました。

(担任から)
  限られた時間の中で,準備,調理,試食,後片付けまで見事にすることができました。見た目も味もなかなかのものでした。近々家族のみなさんにも作ってあげてくださいね。


3月14日(月)    :卒業記念植樹と卒業式予行

  卒業式まで後3日となりました。残り僅かとなった日々に名残惜しさを感じています。今日は,朝1番に記念植樹として「ハナミズキ」を植えました。毎年,椿か梅,桜などを植えていましたが,今年は,わたしたちの希望で「ハナミズキ」を植えることにしました。
  卒業式の予行は,本番さながらに緊張感の中で行われました。今年の式中歌は,在校生が「明日へつなぐもの」(作詞・作曲:栂野知子),卒業生は「ありがとう」(作詞・作曲:水野良樹)です。卒業生は4人なのでなかなか声が出ませんでしたが,本番では,気持ちを込めてがんばって歌います。

        
5・6年の部屋