ザンビアの子供たち


children ザンビアの人口の約2割を5歳未満児が占めていますが、その死亡率も 1000人中203人と世界で15番目の高さ(1993年、ユニセフ調べ) となっています。

栄養不良、マラリア、新生児障害といったこれまでの主な死亡原因に加えて、 近年HIVの母子感染によるエイズ発症という極めて深刻な問題が子供たちの 上に影を落とし始めています。

グレイシャスの会はそんなザンビアの子供たちをガンバレ、ガンバレ!と 応援する日本の団体です。

トップページに戻る