

徳島県阿南市上中町中原182−1
北緯33°55′ 東経134°37′


体育館と遊歩道
校舎南棟及び管理棟
校訓「誠実・力行」の碑
「阿波の八郎」の愛称を持つ一級河川「那賀川」の三角州平野ほぼ中央に位置した田園地帯にあります。
校区は上中町(岡・南島)・柳島町・長生町(西方)及び宝田町(平岡)からなっています。
校門前は国道55号線が通り,交通量が多く,児童は歩道橋を渡って登下校しています。校区内には青色LEDを開発した日亜化学工業の他古くからの製材・繊維等工業があり,農業・商業も盛んです。
明治8年11月 1日 南島宝蔵院を借り小学校として開設
9年 中原村横田宅蔵氏宅の一部を借用
し,ここに移転
19年10月 公立中原尋常小学校設立(2学級)
33年 9月 1日 現在地に校舎を新築し移転
大正2年 4月 1日 那賀郡中野島尋常高等小学校と校名変更
昭和16年4月 1日 中野島村中野島国民学校と変更
22年4月 1日 中野島村中野島小学校と変更
29年3月31日 那賀郡富岡町中野島小学校と変更
33年3月20日 阿南市中野島小学校と変更(市制)
平成13年3月 管理棟完成(新校舎完成となる)