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(3-1) ネット上の取引での注意すべき点

クレジットカードでの商品購入時の注意
インターネットショッピングでは、『クレジットカード番号』『有効期限』『氏名』さえわかれば商品を購入することができるものもあります。
取り扱いには細心の注意を払いましょう。
クレジットカード番号を悪用されないために、以下のことにご注意ください。

暗号化技術(SSL)が採用されているwebページで使用する(データの盗聴防止)
他人にクレジットカードを貸したり、クレジットカード番号を教えたりしない
クレジットカード番号は電子メールで送らない(送る必要がある場合は暗号化する)
クレジットカードによる支払い状況をこまめにチェックする
不審な点や被害にあったらカード会社にすぐに連絡する

SSL URLが『https://』ではじまるサイトでは、SSL(Secure Sockets Layer)と呼ばれる暗号化技術によって入力した情報が暗号化され送信されます。
この技術が採用されているところでやり取りされた情報は暗号解読が必要なため、盗み見ただけで簡単に悪用できるものではありません。

トラブルに遭ったら・・・
トラブルに遭ってしまったら私共にご連絡いただくか、消費者センターに相談するか、場合によっては警察に被害届を出してください。

★ 財団法人日本消費者協会 電子商取引ホームページ

★ 全国の消費生活センター

★ 都道府県警察本部のハイテク犯罪相談窓口等一覧


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